シートをアップロード。各行がタスクに。
注文シートや以前のプロジェクト計画を Excel や CSV から取り込めます。列をフィールドに対応させ、行を確認して、インポートするだけです。
- 1ファイルをアップロードExcel でも CSV でも、そのままで。
- 2列を対応させる各列をフィールドに割り当て、行を確認します。
- 3インポート各行がリストのタスクになります。
スプレッドシートから、追跡できるタスクへ。
Excel または CSV
.xlsx や .csv ファイルをドロップするか、Excel や Google スプレッドシートから範囲を直接貼り付けます。見出しの行を選べば、それより上は無視されます。
列を対応させる
各列をタイトル、ステータス、優先度、担当者、期日、任意のカスタムフィールドに割り当てます。ステータス、メンバー、ドロップダウンの選択肢は、リストにすでにあるものと照合されます。
インポート前に行を修正
不明なメンバーから無効な日付まで、何かを作成する前にすべてのセルがチェックされます。プレビューで行を編集、追加、無視、削除でき、元に戻す・やり直すも使えます。
いつでもエクスポート
どのビューのタスクも、選択したものだけでも、CSV や Excel ブックとして書き出せます。ダウンロードリンクは受信トレイで7日間待機します。
その他の機能
スプレッドシートから貼り付け
Excel や Google スプレッドシートで範囲をコピーして貼り付けます。
白紙のシートから
ファイルがなければ、行を直接入力できます。
複数行をまとめて入力
選択したすべての行に、1つのフィールドを一度に設定できます。
バックグラウンドで実行
大きなインポートは自動で進み、完了すると通知されます。
わかりやすい結果
作成されたタスクの数と、行がスキップされた理由がわかります。
必須フィールドを尊重
リストの必須フィールドは、インポート前に入力が必要です。
よくある質問
どんなファイルを取り込めますか?
.xlsx と .csv ファイル、またはスプレッドシートから直接貼り付けた行です。
カスタムフィールドにも取り込めますか?
はい、ほとんどの種類に取り込めます。数式フィールドは自動で計算され、添付ファイルは取り込めません。
エラーのある行があったら?
何かを作成する前に、どのセルがなぜ間違っているかを Qordo が示します。プレビューで修正するか、その行を無視して残りを取り込めます。
担当者はどう照合されますか?
ワークスペースのメンバーと照合されます。誰にも一致しない値や、複数の人に一致する値には目印が付くので、先に修正できます。